どこの国に行っても利用可能な国際ブランド

日本国内で買い物などをする時にクレジットカード支払いが出来ますが、まだまだ全てで利用出来るワケではありません。
しかし買い物だけではなく公共料金や家賃などクレジットカードが可能なこともあるのでとっても便利なのです。 1980年になると日本国内でクレジットカードが普及し、次第に国際化が始まってきました。
そしてそれらクレジットカード全てが国際ブランドと提携して発行されてきているのです。様々なっ国際ブランドがあり、ダイナースを始めとするアメックスやMasterCard、またVISA、JCBなどがあります。
これらは日本のみならず世界中で利用できるために、国際ブランドと呼ばれるようになりました。多くのクレジットカード発行会社が提携をしている、クレジットカードの統括組織のことを別名で国際ブランドと呼んでいます。
今では5大ブランドとして、世界的に広まっています。



どこの国に行っても利用可能な国際ブランドブログ:2017-11-01

ボクの奥さんは、
自他共に認める能天気で明るい性格で、
本人も「悩むことがほとんどない」と公言しているんですが…

初めての子どもを出産した時に、
子育てでものすごく悩みはじめました。

うちの奥さんに限っては、
子育てでブルーになることはありえない…とたかをくくっていたボクは、
本当に驚いたし、うろたえました。

そんな奥さんを救ってくれたのは、
奥さんの母の一言だったのです。

「そんなにこだわらなくてもいいじゃない!」と
母は彼女に言ってくれて、
自分が自分にきちんとやれていないことを許せなくて、
自分を責めていたんだな…と気づき、
徐々に奥さんの気持ちも楽になっていきました。

この出来事は、
ボク自身がその時の奥さんに持っていた不満を
解消する鍵にもなりました。

当時、ボクは、
奥さんが子どもにばかり意識が向かっていて、
自分のことをほったらかしにされていると感じていたのです。

どうしてこんな感じを持つかというと、
旦那も子どもが生まれたら、奥さんとは関わり方は違うけれど、
すごく悩んで努力しているからなのです。

子どもが生まれたら、
子どもや奥さんに経済的なゆとりを持たせたいと思うのは
自然なことです。
だから、がんばって働いて、
たくさん収入を得なければ!と思ったりします。

また、子どもは親の背中を見て育つ、という言葉がありますが、
それを意識して、立派な父にならなければ!と強く思ったりもします。

けれど、自分なりにがんばっていることが、
奥さんにわかってもらえないような気分になることもあるんです。

でも、
真実はそうではなくて、
本当にシンプルな理由だったんです。

「子育てが大変すぎて、他に目を向けることができない」
だけだったんです!