どこの国に行っても利用可能な国際ブランド

日本国内で買い物などをする時にクレジットカード支払いが出来ますが、まだまだ全てで利用出来るワケではありません。
しかし買い物だけではなく公共料金や家賃などクレジットカードが可能なこともあるのでとっても便利なのです。 1980年になると日本国内でクレジットカードが普及し、次第に国際化が始まってきました。
そしてそれらクレジットカード全てが国際ブランドと提携して発行されてきているのです。様々なっ国際ブランドがあり、ダイナースを始めとするアメックスやMasterCard、またVISA、JCBなどがあります。
これらは日本のみならず世界中で利用できるために、国際ブランドと呼ばれるようになりました。多くのクレジットカード発行会社が提携をしている、クレジットカードの統括組織のことを別名で国際ブランドと呼んでいます。
今では5大ブランドとして、世界的に広まっています。



どこの国に行っても利用可能な国際ブランドブログ:2017-7-19

子どもの頃に穀物をしっかりと食べずに、
おかしばかり食べているようなら、
脳は成長できないので、
頭が悪くなるのは当然のことである。

我が子どもをバカにさせたくなかったら、
とにかくおかしを食べさせる機会を
可能な限り減少させるべきである。

おかしではなく穀物こそが
子どもの成長にとって必要だと理解できれば、
子どもに何を食べさせればいいか
自然とわかってくると思う。

ただし、
子どもに穀物を食べることができるのを
当たり前だと思わせてはならない。

穀物は農家の人が作らなければ手に入らない…
なので子どもを連れて
農家で農業体験をしてみることをお勧めする。

穀物が出来上がってくるのに、
こんなにも手間暇がかかるとわかれば、
穀物を大切にし、食事の度に感謝して食べるようになる筈だ。

日本が豊かになるにつれ、
穀物の消費量は減少の一途を辿っている。

それに比例するかのように
子どもたちに異常が出始め、難病奇病が増え、
学力が低下したり、イジメや自殺が深刻な問題になったり、
少年少女の凶悪犯罪が多発したり…と、

両親の異常な食生活のツケを
子どもたちが背負わなければならなくなっているのである。

子どもたちが社会問題を起こす度に、
どうにかしろと対策を打って来るのだが、
どの対策も一向に成果が上がらない…

なぜなら子どもの食事が間違っているからこそ、
いくら対策を講じても、根本的な解決にならないからだ。

子どもたちの異常は、両親たちの異常こそが原因なのである。

自分たちが裕福になっても、質素倹約の美徳を維持し、
昔ながらの食事を守り続けていれば、
子どもたちは正常化してくると思う。